反社会性人格障害の患者さんに暴かれた私の「秘密」

なんともセンセーショナルな題ですが、いつも、こんな感じの素敵な(もしくは、読みたくなるような?!)題を、日経メディカルオンラインの編集者の方がつけてくださっています!
その題のおかげでしょうか、月間のアクセスランキング2位でした、わーい。
ぜひ読んでみてくださいーー>記事(無料登録必要)

さて、前回のコメントへ返信したブログエントリーですが、様々な暖かい言葉を、メール/公開/非公開コメントで頂きました。。。本当にありがとうございます。(公開された分は、記事の「コメント」欄にクリックすると読めます。)
日本でのNP制度について書いて、叩かれ、個人ブログを閉鎖したという方もいました。
日本で教育を受けた看護師で、今はアメリカにいる方々、日本で大学院生として学んでいる方々、そして、今現在日本で働いてらっしゃる看護師の方々、主婦の方。様々な方面から色々な形で、応援をいただいて、ありがとうございます。

たまーーーーに、こういう、わけの分からないコメントとかを受け取ると、確かにげんなりする。なにがげんなりするって、小学校の時に目撃した「手をたくさん挙げたら目立ちすぎるから、発言しないようにしよう」「意見を言うやつは先生に取り入ってるんだ、イジメてやろう」などと考える子供たちがいる、アイディアの進化を殺すカルチャーを思い出し、やる気が失せるのである。

日本語で色々書くのを諦めて、アメリカでの日常生活/英語のウェブライフのみに専念する方が簡単ではあるけれど、でもね。これでも、どかかで誰かの役に立っていると言っていたけるのなら、負けずに、ぼちぼち書き続けていきます。

今後もよろしくお願いします!










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