「特定看護師」進展あり、でも良いことばかりでなく。。。

これらに関して。。。言いたいことが色々あるのですが。。。ダンナがもうすぐ出張に出るのでその準備を助けていたりして忙しいです。また後で書きます。

キャリアブレイン:CNS教育と何が違う?—特定看護師モデル事業に質問集中
https://www.cabrain.net/news/article/newsId/30342.html

M3 「特定看護師」の要件や医行為の案を提示 4/27/11
http://www.m3.com/iryoIshin/article/135934/

消えたクリーニング屋

ドレスを、クリーニングに出した。
感じの良い夫婦でやっているところ。
次の週に、取りにいこうとすると、閉まっている。
昼間行っても、閉まっている。
開いてるはずでも、閉まっている。

。。。。

数週間後、空き家になっており、FOR RENTのサインがかかっている。ひどい!!!!!!

いろんな人の洋服を飲み込んで、町のクリーニング屋は消えた。
(あの夫婦が亡くなったとか?まさかね)

アメリカっぽい。。。。。&怒りの持っていき場所がない。

学校放射線基準は「安全でない」

共同通信の記事
http://www.47news.jp/CN/201105/CN2011050201000194.html
こういうの読むと、本当に不安になりますね。。。

 福島第1原発事故で政府が、福島県内の小中学校などの屋外活動制限の可否に関する放射線量の基準を、年間20ミリシーベルトを目安として設定したことに対し、米国の民間組織「社会的責任のための医師の会(PSR、本部ワシントン)」が2日までに「子供の発がんリスクを高めるもので、このレベルの被ばくを安全とみなすことはできない」との声明を発表した。

 PSRは1985年にノーベル平和賞を受賞した「核戦争防止国際医師の会」の米国内組織。

 声明は、米科学アカデミーの研究報告書を基に「放射線に安全なレベルはなく、子供や胎児はさらに影響を受けやすい」と指摘。「年間20ミリシーベルトは、子供の発がんリスクを200人に1人増加させ、このレベルでの被ばくが2年間続く場合、子供へのリスクは100人に1人となる」として「子供への放射線許容量を年間20ミリシーベルトに引き上げたのは不当なことだ」と批判した。